株とNISAの始め方ノート証券口座と投資の勉強を、申し込む前に比べる

松井証券のNISA、総合口座の申し込みは郵送なし・スマホで最短即日。ナスダック100の投信を購入時手数料0円で積み立てる前に、費用・必要なもの・やめ方を1本で

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2026-11-02 更新

この記事の要点

  • この記事で比べるナスダック100の投信2本は、どちらも購入時手数料0円です。持っているあいだの運用の費用(信託報酬)は年率です。eMAXIS NASDAQ100インデックスが0.2035%、インデックスファンドNASDAQ100(アメリカ株式)が0.484%です(税込・マネックス証券の頁)。高い方を選ぶと、100万円で年約2,805円の損です。
  • 口座基本料は原則0円で、総合口座の開設なら署名・捺印・書類の郵送はいりません。NISA口座は、届く申込書に必要書類を同封して返送します。
  • 用意するのは本人確認書類とマイナンバーの2つ。総合口座は、オンラインの本人確認なら最短即日で開きます。NISA口座は、書類の受け入れ後に税務署の確認で1~2週間ほどかかります。

申し込みは、公式サイトで申込方法を選ぶところから始まります。本人確認書類とマイナンバーを出すところまで、その場で進められます。

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この記事の目次(13)
  1. ナスダック100の投信:比べる2本は、どちらも購入時手数料0円
  2. 申し込みは5つの段で、総合口座はオンラインの本人確認なら最短即日
  3. 毎月いくら積める? お金はいつ引かれる?
  4. 費用は「総額」と「月あたり」で、同じ大きさで見る
  5. やめたくなったら:電話かフォームで、残高を0にしてから
  6. よくある質問
  7. この口座が向く人、向かない人
  8. 申し込みの準備は、2つの書類とメールアドレスだけ
  9. まだ迷う人へ:比べてから決めても、口座は先に開けます
  10. 追伸
  11. 米国株を1銘柄ずつ買う人だけ(投信だけを積み立てるなら読まなくてよい)
  12. 株の取引の声(投信の積立とは別・読み飛ばせます)
  13. 出典

ナスダック100の投信:比べる2本は、どちらも購入時手数料0円

この記事で比べるのは、eMAXIS NASDAQ100インデックスとインデックスファンドNASDAQ100の2本です。購入時手数料はどちらも0円です。信託報酬は、持っているあいだ毎年かかる運用の費用です。eMAXIS NASDAQ100インデックスは年0.2035%です。インデックスファンドNASDAQ100(アメリカ株式)は年0.484%です(税込・マネックス証券の頁)。100万円を1年持つと、信託報酬は約2,035円と約4,840円で、差は約2,805円です。

どちらの1本にするかは、信託報酬の年率と、つみたて投資枠で買えるかどうかで決められます。

先に知っておく:NISAの2つの枠と税金

NISAの枠の大きさを見ておきます。

  • つみたて投資枠:年間120万円
  • 成長投資枠:年間240万円(併用で合計年間360万円)
  • 生涯の非課税保有限度額:1,800万円

NISA口座で投資した金融商品から得られる利益は非課税になります。

ナスダック100の中身は、アメリカの大手100社

ナスダック100は、アメリカのナスダック証券取引所に上場する、金融以外の大手100社でつくる株価指数です。指数の提供元ナスダックの英語の説明では、コンピューターのハードウェア・ソフトウェア、通信、小売・卸売、バイオなどの業種の会社が入っています。今の構成は、ナスダックの公式サイトで確かめられます(2026年10月時点)。

積立投信は、この指数に連動をめざすファンドを、決めた金額で定期的に買っていく方法です。松井証券では100円から買えます。

3本目の名前を見かけたら:PayPay投信は償還済み

比べる対象は上の2本だけです。下の図は、松井証券が公式ニュースで取扱い開始を告知した時期です。2本目の PayPay投信 NASDAQ100インデックスは、今は積み立てられません。

ナスダック100に連動する2本のファンドの取扱い開始日を並べた時系列
取扱い開始が告知された2本

PayPay投信 NASDAQ100インデックスは、2025年6月16日に繰上償還されたためです。償還とは、運用が終わり、資産を現金にして投資家に返すことです。PayPay投信を比べる2本に入れていないのは、そのためです。

どの1本にするかを決める前でも、口座は先に開けます。決めた日に、そのまま注文に進めます。次の困りごとが「申し込んだ後に何が起きるのか」なら、すぐ下の節に答えがあります。

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申し込みは5つの段で、総合口座はオンラインの本人確認なら最短即日

総合口座の手続きは、スマホかパソコンの画面の中だけで終わります。公式の案内は「オンラインで申し込みが完結。署名・捺印・書類の郵送は不要です」です。「書類を印刷して、ハンコを押して、封筒で送る」と思って止まっていた方も、総合口座はここで1つ外せます。

NISA口座は、松井証券から届く申込書に必要書類を同封して返送します。

申込方法を選び、認証コードを入れ、口座の情報を入力します。確認書類をアップロードすると、口座開設のお知らせが届きます。

申込方法は、公式の申し込みページで「オンラインでの口座開設(eKYC含む)」と「郵送での口座開設」から選びます。本人確認をオンラインで済ませる方法(eKYC と呼ばれます)なら、総合口座は最短即日で開きます。

申込方法の選択、認証コード、情報入力、書類のアップロード、開設のお知らせ、の5つの段
申し込みから開設まで

NISA口座が使えるまでは、書類の受け入れ後に税務署の確認で1~2週間

NISA口座は、書類を松井証券が受け入れてから、税務署の確認で1~2週間ほどかかります。申し込みからの総日数は、公式には示されていません。公式FAQは「お客様から返送いただいた必要書類を当社で受入後、税務署での確認作業に1~2週間ほど時間を要します。」と案内しています。

順番は、総合口座が先です。公式は「NISA口座の開設前に、まず「松井証券の総合口座」を開設してください。」「NISA口座の開設は、税務署の審査に一定の時間を要します。余裕をもってお申込みください。」と案内しています。

必要な物について、公式の案内は「口座開設時に、本人確認書類およびマイナンバーが必要です。」の1文です。この2つが手元にあれば、4つ目の段まで一度に進められます。

毎月いくら積める? お金はいつ引かれる?

積立の金額は、最低100円から1円単位で決められます。積立ペースは毎月・毎週・毎日から選べます。公式の案内は「購入金額を最低100円から1円単位で決められます。」です。

先に押さえたいのは、引き落としのお金のことです。総合口座に間に合わないと、その日の注文は失効します。注文に使えるお金のことを購入余力と呼びます。

銀行口座から自動で引き落として総合口座に入れる仕組みは、定期入金と呼ばれます。お金と注文の流れは、日付の順に並べると次のとおりです。

お金の流れ(定期入金)

  1. 毎月27日(休業日の場合は翌営業日):銀行口座から引き落とし
  2. 引落日の5営業日後:総合口座へ入金

積立の注文の流れ

  1. 積立設定を行った日:原則として、これが初回積立日
  2. その翌日の早朝:注文が発注される

注文の時点で総合口座のお金が足りないと、その日の注文は失効します。

費用は「総額」と「月あたり」で、同じ大きさで見る

投信の積立にかかる費用は、口座基本料が個人の場合は原則0円、購入時手数料が0円で、持っているあいだの信託報酬だけです。公式の原文は「口座基本料は個人の場合には原則無料です。」「投資信託の購入時手数料は無料ですが、信託報酬等の諸経費を負担いただきます。」です。

例外は書面を郵送で受け取る場合で、公式の原文は「各種書面の郵送交付には、税抜年間1,000円(税込1,100円)をご負担いただく場合があります。」です。

書面の郵送にかかる年額と月あたりの額を同じ大きさで並べたもの
書面を郵送で受け取る費用

1か月あたりにすると約92円です。郵送を選ばなければ、この費用はかかりません。

ナスダック100の投信を積み立てるときの、決め手になる3つの基準

  1. どの1本にするか(2本の信託報酬の年率を銘柄ページで見比べる)
  2. 毎月いくら積むか(100円から1円単位)
  3. NISAのどの枠で買うか(成長投資枠かつみたて投資枠か)

1つ目は、持っているあいだの費用に効きます。2つ目は、引き落としが毎月27日(休業日は翌営業日)な点です。お金が足りないと、注文は失効します。3つ目は、選んだ1本をつみたて投資枠で買えるかどうかです。

投資信託には値動きがあります。公式の注意書きは「投資信託は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。」「分配金の一部またはすべてが元本の一部払戻しに相当する場合があります。」の2文です。

押す前の3行

  • 押した後:申込方法を選ぶと、メールに届く認証コードから手続きが進みます。総合口座が先で、NISA口座は書類の受け入れ後に税務署での確認が1~2週間ほどかかります。
  • お金:口座基本料は原則0円で、投信の購入時手数料も0円です。
  • やめ方:電話か問い合わせフォームで依頼します(条件は下の解約の欄にまとめています)。

次の困りごとが「自分の書類で足りるか」なら、先に下の準備の節を見てみてください。

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やめたくなったら:電話かフォームで、残高を0にしてから

「やめられるか」の答えは、やめられます。公式の案内は「総合口座の解約は、電話または問い合わせフォームからご依頼ください。」です。

条件は1つだけ押さえておけば十分です。公式の原文は「総合口座・各取引口座に残高がある場合やMATSUI Bankを開設している場合、口座解約の受付ができません。」で、残高が0で MATSUI Bank を開いていない人には、この条件は問題になりません。受付後については「口座状況によっては解約完了までに1~3か月要する場合もあります。」とあります。

解約の前に見ておく3つの点を並べた確認リスト
解約を依頼する前の確認

平日の昼に電話できない方へ

解約の依頼は、電話のほかに問い合わせフォームからもできます。電話の窓口は「0120-953-006」、受付時間は「平日 08:30〜17:00」です。昼に電話の時間が取れない人は、フォームを使えば問題になりません。

信託報酬がいくらかかるか分からない方へ

銘柄ページや目論見書の費用に関する欄で年率を確かめられるので、申し込みの前に見ておけます。

申し込んだ後に困ったら

  • 解約のしかた:電話か問い合わせフォームから依頼します。条件と日数は上の解約の欄のとおりです。
  • 返金・キャンセル:口座基本料は原則0円で、口座に払うお金は原則ありません。書面の郵送を選んだ場合だけ、年1,100円かかります。
  • 連絡が付かない・解決しないとき:総合口座の窓口「0120-953-006」(平日 08:30〜17:00)へ。それでも解決しないときは、消費者ホットライン「188」で身近な消費生活センターや消費生活相談窓口を案内してもらえます。

よくある質問

Q. 口座を持っているだけでお金はかかりますか? 口座基本料は個人の場合は原則0円です。書面の郵送交付を選んだ場合だけ、年1,100円(税込)がかかることがあります。

Q. 申し込みに何が要りますか? 「口座開設時に、本人確認書類およびマイナンバーが必要です。」(松井証券 公式サイト)。認証コードを受け取るメールアドレスも用意します。

Q. NISAでナスダック100の投信を買うと、手数料はいくらですか? 購入時手数料は0円です。持っているあいだは、銘柄ごとの信託報酬がかかります。

Q. NISAで増えた分に税金はかかりますか? かかりません。NISA口座の利益は非課税です。金融庁の案内は「一方で、NISA口座で投資した金融商品から得られる利益は非課税になります。」です。

Q. 値動きを3倍にするレバレッジ型のナスダック100も、NISAで買えますか? 新NISAでは、デリバティブ取引を用いた一定の投資信託等が対象から除かれています。NISAで積み立てるなら、上の2本のような指数に連動する型から選びます。

Q. 合わなかったらやめられますか? 電話か問い合わせフォームで依頼できます。残高があるときの扱いなど条件は、上の解約の欄にまとめています。

この口座が向く人、向かない人

松井証券の口座が向いている人と向いていない人を2列で並べたもの
向く人・向かない人

信託報酬を細かく比べたい方は、目論見書を2〜3本並べてから決めても遅くありません。そうでなければ、口座を先に開いておくと、買う1本を決めた日にそのまま注文できます。

申し込みの準備は、2つの書類とメールアドレスだけ

申し込みの前に手元にそろえておく物は、次のとおりです。

申し込みの前に手元に用意しておく物の確認リスト
申し込む前にそろえる物

この4つがそろえば、5つの段を一度に進められます。途中で書類を探しに行かずに済みます。

まだ迷う人へ:比べてから決めても、口座は先に開けます

2本の違いは、それぞれの銘柄ページで見られます。もう少し比べたい人は、2本の目論見書を見てから決めても遅くありません。

投資信託は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあり、分配金の一部またはすべてが元本の一部払戻しに相当する場合があります。そのうえで始めると決めた方は、公式サイトで申込方法を選ぶところから進められます。

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追伸

いちばん大きい得は、購入時手数料が0円なことです。口座基本料も、個人は原則0円です。

やめたくなったら、電話か問い合わせフォームで依頼でき、窓口は「平日 08:30〜17:00」です。出口が分かっている口座なら、入口で迷う理由は1つ減ります。

公式サイトの申し込みページで、申込方法の選択から始められます。

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米国株を1銘柄ずつ買う人だけ(投信だけを積み立てるなら読まなくてよい)

課税口座で米国株を1回1,000米ドル買うと、売買手数料は4.95米ドルです。円で払えば、為替手数料が250円乗ります。同じ米国株でも、新NISA口座なら売買手数料は0です。

課税口座は、新NISA口座ではない通常の口座のことです。約定代金は、注文が成立した金額のことです。公式の原文は「新NISA口座なら売買手数料無料!」です(松井証券 公式サイト・料金ページの数字から計算)。

課税口座と新NISA口座で、米国株を買うときの売買手数料を並べたもの
米国株の売買手数料の差

上限の22米ドルに届くのは、1回の約定代金が約4,444米ドルを超えたときです。それより小さい額で何度も買う人ほど、0.495%が毎回かかる形になります。課税口座で円で払うと25銭/米ドルの為替手数料が乗る点も、見ておいてください。

口座の種類で、手数料はこう変わる

新NISA口座と課税口座で、投信と米国株の手数料、口座基本料、書面の郵送を比べた表
口座の種類ごとの手数料

株の取引の声(投信の積立とは別・読み飛ばせます)

ここから下は、株の取引やサポートについての声で、投信の積立の声ではありません。投信の積立だけを知りたい方は、ここで読み終えて大丈夫です。口座を開いたあとの問い合わせ対応を知る手がかりとして、2018年から2024年のものを載せています。

本当に何もかもが初めてだったので、ウェブサイトを開きながら問い合わせ窓口で一つ一つ聞きつつ着実に進めていって、何とか株取り引きをできるようにしてもらいました。そのときのサポートしてくれたスタッフの方が本当に丁寧に分かりやすく説明してくれたのがありがたく、いまでも分からないことがあるとすぐに電話して聞いています。

— 南さん(みん評・2018-12-22)

私が初めて利用した証券会社が松井証券なのですが、とにかく顧客に丁寧で取引ツールが勢ぞろいしています。

— マタドールさん(みん評・2018-10-14)

メイン口座とは別にサブ口座として松井証券を利用しています。理由は10万円以下の取引は手数料無料で利用できるためで、低位株やボロ株など少額の株はこちらの口座をメインに利用しています。WEBページは他会社と比べて特に使いやすいということはありませんが、やはり手数料無料で取引ができるのは大きなメリットです。また他証券会社よりサポートに力を入れている印象で、質問メールを送ればすぐに返信があるので大変助かります。

— ミワセウスさん(みん評・2018-10-06)

以前から松井証券を利用していたから。[良かった点]1)IPOは事前に資金を振り込む必要が無いのはとても良い。[気になった点]1)株式を他の証券会社から移管したのだが・・移管手数料は払い戻しがあると見て知っていたので。

— 猫好きさん(みん評・2024-11-25)

最近宣伝等でよく見かける松井証券のことが気になってはじめてみることにしました。まだはじめたばかりなのですが、少ない金額の場合は手数料が無料なので、その点が特に安心できると思っています。またネット上のシステムも初心者にわかりやすく配慮されていて、非常に使いやすいです。

— グレートタイタンさん(みん評・2019-03-13)

出典

  • https://fund.matsui.co.jp/fund/detail/index.html?productCode=B0307
  • https://fund.matsui.co.jp/fund/detail/index.html?productCode=B0280
  • https://fund.matsui.co.jp/fund/detail/index.html?productCode=B0325
  • https://www.matsui.co.jp/event/nisa-05/
  • https://www.matsui.co.jp/apply/personal-account/
  • https://indexes.nasdaqomx.com/Index/Overview/NDX
  • https://support.matsui.co.jp/faq/show/11356?site_domain=faq
  • https://support.matsui.co.jp/faq/show/14062?site_domain=faq
  • https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/about/index.html
  • https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/example/
  • https://www.paypay-sec.co.jp/fund/redemption/pdf/paypay_nasdaq100.pdf
  • https://support.matsui.co.jp/faq/show/530?site_domain=faq
  • https://kabu.com/kabuyomu/beginner/639.html
  • https://support.matsui.co.jp/faq/show/24059
  • https://www.matsui.co.jp/nisa/apply/first/
  • https://support.matsui.co.jp/faq/show/557

この記事の数字と事実の出どころは、下の一覧にまとめています。

参考にした公式ページ(15)
  • 松井証券 公式(https://www.matsui.co.jp/disclaimer/apply.html)
  • 松井証券 公式(https://www.matsui.co.jp/disclaimer/fund.html)
  • 松井証券 公式(https://www.matsui.co.jp/service/account/)
  • 松井証券 公式(https://www.matsui.co.jp/nisa/apply/first/)
  • 松井証券 公式(https://www.matsui.co.jp/apply/personal-account/)
  • 松井証券 公式(https://support.matsui.co.jp/faq/show/530?site_domain=faq)
  • 金融庁(https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/about/index.html)
  • indexes.nasdaqomx.com(https://indexes.nasdaqomx.com/Index/Overview/NDX)
  • 松井証券 公式(https://www.matsui.co.jp/event/nisa-05/)
  • 松井証券 公式(https://www.matsui.co.jp/news/2021/detail_0324_01.html)
  • 松井証券 公式(https://www.matsui.co.jp/news/2021/detail_0623_01.html)
  • paypay-sec.co.jp(https://www.paypay-sec.co.jp/fund/redemption/pdf/paypay_nasdaq100.pdf)
  • kabu.com(https://kabu.com/kabuyomu/beginner/639.html)
  • 松井証券 公式(https://support.matsui.co.jp/faq/show/24059)
  • 松井証券 公式(https://support.matsui.co.jp/faq/show/14062?site_domain=faq)

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