米国の祝日の東京の仲値の前後における円高と、休み明けのドル高:5 分足データによる検証
研究ノート 08・西原商事
要旨
本研究は、
米国の
理由と
結果を
外れた
米国の
理由に
キーワード:東京の
JEL 分類:F31, G14, G15
Abstract
This note examines whether the Japanese yen appreciates around the Tokyo fix (9:55 a.m. Tokyo time) on U.S. holidays, whether the U.S. dollar appreciates on the day after a U.S. holiday, and why, using five-minute data from 2003 to 2026. All returns are after costs. On 208 U.S. holidays, selling USD/JPY from 9:40 to 10:10 Tokyo time earned 3.87 bp more than on other days in 2003–2014 and 2.75 bp more in 2015–2026 (one-sided p = 0.0015). We hypothesize that U.S. dollars cannot be delivered on a U.S. bank holiday, so customer dollar purchases at the Tokyo fix cannot be executed that day and shift to the previous business day and to the pre-fix period of the next business day. Of 13 predictions saved before the results, 8 held, 4 failed, and 1 held only in the first half. The effect is absent when Japan is also on holiday and there is no fix (1.37 bp, two-sided p = 0.51) and on Good Friday, when only the stock market is closed (5.48 bp smaller than on U.S. holidays when Tokyo is open, p = 0.0015). The effect on Veterans Day, when banks close but stocks trade, was undetermined for USD/JPY (1.60 bp, p = 0.25), and the post-holiday pre-fix dollar buying in 2015–2026 fell to 1.30 bp (p = 0.19) without the top five days. On the day after a U.S. holiday, buying USD/JPY from 17:50 to 22:30 Tokyo time earned 7.38 bp and 5.42 bp more in the two halves (p = 0.007). Apart from a dollar-wide rise against nine currencies, the predictions that held were about where this effect does or does not appear; the prediction aimed at its mechanism failed (1.54 bp, p = 0.0615), so this explanation rests on elimination.
Keywords: Tokyo fix, U.S. holidays, settlement date, intraday seasonality, pre-registered predictions
1 序論
1.1 背景
為替の
東京の
市場の
1.2 問題と本研究の新しい所
本研究は、
- 米国の
祝日の UTC 00:40→01:10 (日本時間 9:40→10:10)に、 ドル円が 下がる。 - 同じ
日の UTC 00:25→01:05 (日本時間 9:25→10:05)に、 ユーロ円が 下がる。 - 米国の
休み明けの UTC 08:50→13:30 (日本時間 17:50→22:30)に、 ドル円が 上がる。
新しい
- 前半
(2003〜2014 年)で 理由を 立て、 後半 (2015〜2026 年)で 確かめた。 - 予言は、
計算の 結果を 見る 前に ファイルに 保存した。 外れた 予言も 報告した。 外れた 時は、 外れを 説明できる 形に 理由を 直し、 まだ 見ていない 対照で 新しい 予言を 立てて 確かめ直した。 - 祝日の
休み方の 違いを、 自然の 実験と して 使った。 日本も 休む 日 (仲値が 無い)、 株の 市場だけが 休む日 (聖金曜日)、 銀行だけが 休む日 (復員軍人の 日)、 英国だけが 休む日である。
2 方法
2.1 データと費用
データは、
損益は、
本文の
2.2 日の種類
米国の
本研究は、
米国の
2.3 探索と採用の基準
探索では、
残った
方向の
2.4 理由の確かめの手順
理由の
- 前半
(2003〜2014 年)で、 窓の 中の 時刻・通貨の 組・前後の 日・ほかの 日の 種類との 重なりを 分けて 見て、 理由の 候補を 立てる。 - 理由の
候補ごとに、 何が 起きるは ずかを 予言と して 書く。 計算の 前に、 予言を ファイルに 保存する。 - 予言を
計算で 確かめる。 外れたら、 外れを 説明できる 形に 理由を 直す。 新しい 予言を、まだ 見ていない 対照で 立てて 保存し、 もう 一度 確かめる。 直しは 3 回までとした。
予言の_ag_argos_reason_prereg_20261103.md(版 7・13・20・22)と、_ag_argos_reason_prereg_usfam_20261103.md(版 1〜3)である。
2.5 統計量
p は、
一部の
3 結果
3.1 現象
探索と
表 1 探索の
| 型 | 探索の |
回数 | 1 回あたり | t | p | 線 | 検証期 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 米国の |
2005〜2025 年 | 186 | +2.69 bp | 4.65 | 3.2×10⁻⁶ | 3.38×10⁻⁵ | 2003〜2004 年 |
| 米国の |
2004〜2025 年 | 196 | +3.16 bp | 4.62 | 3.56×10⁻⁶ | 2.58×10⁻⁵ | 2003 年 |
| 米国の |
2006〜2025 年 | 206 | +6.39 bp | 4.49 | 5.97×10⁻⁶ | 2.70×10⁻⁵ | 2003〜2005 年 |
2026 年の
3.2 前半と後半
ふだんの
表 2 前半と
| 型 | 前半 2003〜2014 年 | 後半 2015〜2026 年 | 後半・上位 5 日を |
|---|---|---|---|
| 米国の |
+3.87 bp |
+2.75 bp |
+1.87 bp |
| 米国の |
+5.50 bp |
+2.48 bp |
+1.54 bp |
| 米国の |
+7.38 bp |
+5.42 bp |
+3.55 bp |
3 本とも、
3.3 米国の祝日の窓の中身
米国の
- 00:50 に
出る :+1.7/+0.5 bp。 - 00:55
(仲値)に 出る :+4.3 (t 6.5) /+3.5 bp (t 5.2)。 - 01:00 に
出る :+4.0/+3.1 bp。 - 01:10 に
出る :+3.9/+2.7 bp。 - 01:30 に
出る :+3.7/+3.2 bp。 - 02:00 に
出る :+4.6/+2.2 bp。 - 03:00 に
出る :+4.2/+3.0 bp。
差の
同じ窓で、
- 円の
絡む組:ユーロ円売り +3.5/+2.3 bp、 ポンド円売り +3.2/+1.9 bp、 豪ドル円売り +3.3/+0.7 bp。 - 円の
絡まない 組で、 ほとんど 動かなかった 物:ユーロドル買い +0.4/+0.5 bp、 ドルスイスフラン売り +0.7/+0.2 bp。 - 円の
絡まない 組で、 後半に や や 動いた 物:豪ドルドル買い +0.8/+2.0 bp (後半 t 2.2)、 ポンドドル買い +0.6/+0.9 bp (後半 t 2.1)。
円の
ユーロ円売りを、
祝日の
- 株の
市場は 開き、 銀行だけが 休む 日 (コロンブス・ デーと 復員軍人の 日、 40 回) :+1.3 bp (t 1.1)。 - 感謝祭
(23 回) :+5.1 bp (t 3.3)。 - それ以外
(145 回) :+3.6 bp (t 5.3)。
ただし 2.2 節の
五十日
ほかの
- 英国の
祝日の ドル円売り:−0.8 bp。 - ユーロの
決済が 休みの 日の ユーロ円売り:+0.5 bp。 - 豪州の
祝日の 豪ドル円売り:−0.0 bp。 - カナダの
祝日の ドル円売り:+0.2 bp。
米国の
3.4 理由の確かめ 1:仲値の前の上げと、翌日の戻り
前半の
- 米国の
祝日は、 仲値の 前 (UTC 00:00→00:55)の ドル円の 上げが、 ふだんの 日より 小さい。 - 細った
分の ドルの 買いは、 休み明けの 東京の 朝に 戻る。 翌日の 同じ 窓 (UTC 00:40→01:10)の ドル円の 買いの 差は 正に なる。
結果は、
3.5 理由の確かめ 2:生成 AI の推論から立てた予言
3.3 節の
- 祝日の
前の 営業日の 仲値の 窓 (UTC 00:40→00:55)で、 ドルが 多く 買われる。 - 祝日
(日本の 祝日を 除く)は、 仲値の 10 分 (UTC 00:50→01:00)に 値段が 変わった 回数の、 朝(UTC 00:00→00:40)に 対する 比が、 ふだんの 日より 小さい。
1 は、
3.6 理由の直し:仲値で買えなかったドルの行き先
外れた
- 米ドルの
組の 受け渡し日 (スポットの 受け渡し日)は、 米国の 祝日に 当たれない (Wikipedia の 説明、 二次資料)。 - 市場の
解説は、 米国の 休み明けに 「当日決済も 可能に なる」と 書いた (OANDA 証券, 2024)。 - 連邦準備制度の
休日の 一覧には、 コロンブス・ デーと 復員軍人の 日が あり、 聖金曜日は 無い (Federal Reserve, n.d.)。 ニューヨーク証券取引所の 休日の 一覧には、 聖金曜日が あり、 コロンブス・ デーと 復員軍人の 日は 無い (NYSE, n.d.)。
直した
- 米国の
銀行の 休日 (連邦準備銀行が 閉まる 日)には、 その 日を 受け渡し日に する 米ドルの 送金が できない。 本研究は これを 仮定と して 置いた。 - だから、
東京の 仲値で 当日に 受け渡すドルを 買う 注文は、 その 日の 仲値では 買えない。 - 仲値に
向けた ドル買いが 無いまま、 円が 買われる。 - 買えなかった
ドルは 消えない。 前の 営業日の 仲値の 前 (前倒し)と、 休み明けの 仲値の 前 (後ろ倒し)に 移る。 - 日本も
祝日で 仲値が 無い 日には、 東京の 分は 出ない。 - 株の
市場だけが 休み、 連邦準備銀行は 開いている 聖金曜日には 出ない。
この
表 3 米国の
| 版 | 予言 | 結果 | 判定 |
|---|---|---|---|
| 7 | 祝日は、 |
後半:+4.71 bp |
当たり |
| 7 | 翌日の |
後半:+0.04 bp |
外れ |
| 13 | 前の |
全部の |
前半だけ |
| 13 | 仲値の |
全部の |
外れ |
| 20 | 日本も |
全部の |
当たり |
| 20 | 東京が |
全部の |
当たり |
| 22 | 五十日の |
全部の |
当たり |
| u1 | 銀行だけが |
全部の |
外れ |
| u1 | 五十日でない |
全部の |
外れ |
| u1 | 後半も、 |
後半:+3.38 bp |
当たり |
| u1 | 翌日が |
後半:ドル円 +2.60 bp |
当たり |
| u2 | 株の |
全部の |
当たり |
| u2 | 後ろ倒しの |
全部の |
当たり |
注:版の_ag_argos_reason_prereg_20261103.md、_ag_argos_reason_prereg_usfam_20261103.md の
13 の
復員軍人の
前半の
3.7 米国の休み明けのドル高
休み明けの
予言と
表 4 米国の
| 版 | 予言 | 結果 | 判定 |
|---|---|---|---|
| 7 | 9 通貨に |
後半:+4.25 bp |
当たり |
| u1 | 株の |
全部の |
外れ |
| u1 | 年末年始を |
全部の |
当たり |
| u1 | 五十日の |
全部の |
当たり |
| u1 | 為替の |
後半:+1.54 bp |
外れ |
| u2 | 英国の |
全部の |
当たり |
| u3 | 週末明けの |
全部の |
当たり |
| u3 | レイバーデーの |
後半:−4.76 bp |
当たり |
注:u1〜u3 は_ag_argos_reason_prereg_usfam_20261103.md の
仕組みを
当たった
記録と
3.8 理由に合わせて日を作り直した成績
3.6 節の
表 5 日の
| 型 | 日 | 探索の |
回数 | 1 回あたり | t | p | 線 | 検証期 |
全期間の |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ドル円売り UTC 00:40→01:10 | 米国の |
2005〜2025 年 | 186 | +2.69 bp | 4.65 | 3.2×10⁻⁶ | 3.38×10⁻⁵ | 2003〜2004 年 |
+515.7 bp |
| ドル円売り UTC 00:40→01:10 | 東京の |
2005〜2025 年 | 160 | +3.04 bp | 4.72 | 2.61×10⁻⁶ | 3.5×10⁻⁵ | 2003〜2004 年 |
+502.9 bp |
| ユーロ円売り UTC 00:25→01:05 | 米国の |
2004〜2025 年 | 196 | +3.16 bp | 4.62 | 3.56×10⁻⁶ | 2.58×10⁻⁵ | 2003 年 |
+692.2 bp |
| ユーロ円売り UTC 00:25→01:05 | 東京の |
2008〜2025 年 | 139 | +3.52 bp | 4.08 | 3.79×10⁻⁵ | 4.19×10⁻⁵ | 2003〜2007 年 |
+682.3 bp |
4 本とも、
4 考察
4.1 理由について言えること
米国の
- 仲値が
無い 日 (日本の 祝日)は、 差が 偶然と 区別できない。 仲値に 向けた 取引が 理由である ことと合う。 - 受け渡しが
止まらない 聖金曜日も、 差が 偶然と 区別できず、 東京が 開いている 米国の 祝日より 小さい。 株の 市場の 休みではなく、 受け渡しの 止まりが 理由である ことと合う。 - 前の
営業日と 休み明けの 仲値の 前に、 ドル買いが 移る。 止まった 買いが 消えずに 移る ことと合う。
この
休み明けの
4.2 外れた予言と、説明できない所
次の
- 復員軍人の
日は、 銀行が 休み株の 市場は 開く。 理由ど おりなら、 ドル円でも 出るはずである。 結果は +1.60 bp (p 0.25)で、 決まらなかった。 ユーロ円は +4.05 bp (p 0.0575)で、 ほかの 祝日と 同じ くらいの 大きさだった。 回数は 23 回と 少ない。 - 「五十日か
どうかで、 ドル買いの 移る 先 (前か 後ろか)が 変わる」と いう 予言は 外れた (p 0.41)。 この 決まりは 理由から 取り下げた。 前倒しは 五十日の 祝日で 大きかった (版 22)が、 後ろ倒しは 五十日か どうかに 依らなかった。 - 後半の
休み明けの 後ろ倒しは、 上位 5 日を 除くと +1.30 bp (p 0.19)に 下がった。 除いた 日は、 2016 年 11 月 14 日、 2016 年 11 月 25 日、 2022 年 5 月 31 日、 2022 年 12 月 27 日、 2025 年 1 月 21 日である。 このうち 3 日は、 米大統領選と 就任式の 時期に 当たる。 後半の 後ろ倒しは、 少ない 日に 頼っている。 - 翌日の
同じ窓の ドル買いの 戻り (版 7)は、 後半で 外れた。 後から 立てた 説明は、 後ろ倒しの 買いは 仲値の 前に 出るので、 仲値を またぐ 窓では 見えに くい、と いう 物である。 この 説明は 版 u2 で 予言と して 確かめた (表 3 の 最後の 行)。 - 仲値の
時間に 値段が 変わった 回数は、 祝日に 減っていなかった (版 13)。 取引の 量ではなく、 売りと 買いの 釣り合いが 変わった 可能性が ある。 これは 確かめていない。 - ユーロ円の
窓の 最後 (UTC 00:55→01:05)は、 前半で −1.52 bp (t −2.49)だった。 仲値の 後に、 ユーロ円が 少し 戻っている。 理由からは 説明していない。 - 後半は、
豪ドルドル買い (+2.0 bp、 t 2.2)と ポンドドル買い (後半 t 2.1)も 少し 動いた。 円の 側だけが 動くとは 言い 切れない。 - 休み明けの
ドル高では、 株の 市場が 開く 祝日の 休み明けが +6.48 bp (p 0.058)で、 大きさは 同じくらいだが 線に 届かなかった。 年末年始だけの 日も +2.60 bp (p 0.27)で、 偶然と 区別できなかった。 - 東京の
仲値が ある 日に 作り直した ドル円売りは、 検証期 (2003〜2004 年・14 回)の t が 0.52 と 小さい。
4.3 限界
- 顧客の
注文の 量や、 銀行の 持ち高の データを 持たない。 誰の どの 取引が 型を 作るかは、 直接は 確かめていない。 - 理由の
1 つ目 (米国の 銀行の 休日には その 日を 受け渡し日にする 送金が できない)は、 仮定と して 置いた。 受け渡し日の 決まりの 資料は 二次資料 (Wikipedia)である。 連邦準備制度の 一覧は 2026〜2030 年の 物である。 - 生成 AI の
推論は、 予言の 材料と して 使っただけである。 - 探索の
期間 (2004〜2025 年など)は、 後半と 重なる。 後半の 確かめは、 探索と 独立な 検証ではなく、 理由の 予言の 確かめである。 - 日の
種類の 作り直し (3.8 節)は、 版 20 の 結果 (日本の 祝日では 差が 偶然と 区別できない)を 見た後に 行った。 作り直した 後の 成績は、 独立した 確かめではない。 - 復員軍人の
日・聖金曜日 (各 23 回)、 後半の レイバーデー (12 回)など、 回数の 少ない 予言が ある。
4.4 今後の課題
復員軍人の
5 結論
米国の
米国の
参考文献
Federal Reserve. (n.d.). K.8 - Holidays observed by the Federal Reserve System 2026-2030. https://www.federalreserve.gov/aboutthefed/k8.htm
Ito, T., & Yamada, M. (2017). Puzzles in the Tokyo fixing in the forex market: Order imbalances and bank pricing. Journal of International Economics, 109, 214–234. https://doi.org/10.1016/j.jinteco.2017.09.005
Krohn, I., Mueller, P., & Whelan, P. (2021). Foreign exchange fixings and returns around the clock (Staff Working Paper No. 2021-48). Bank of Canada. https://www.bankofcanada.ca/wp-content/uploads/2021/10/swp2021-48.pdf
NYSE. (n.d.). Holidays & trading hours. https://www.nyse.com/markets/hours-calendars
OANDA 証券. (2024, 12 月 26 日). 東京外国為替市場概況・8時 ドル円、
Reserve Bank of Australia. (n.d.). CLS–RITS session times and operational arrangements: Introduction. https://www.rba.gov.au/payments-and-infrastructure/rits/information-papers/cls-rits-session-times-and-operational-arrangements/introduction.html
Wikipedia. (n.d.). Foreign exchange date conventions. https://en.wikipedia.org/wiki/Foreign_exchange_date_conventions
付録
表 A1 理由の
| 回 | 予言の |
台本 | 台本の |
出力 | SHA-256 の |
|---|---|---|---|---|---|
| 後半の |
版 7 |
_ag_argos_reason_v7_20261103.py |
09:46:25 | 09:50:40 | 7ce856057d242880 |
| 表 |
- | _ag_argos_reason_packet18_20261103.py |
12:13:19 | 12:13:43 | 1df4ebed724d19a0 |
| 生成 AI の |
版 13 |
_ag_argos_reason_v13_20261103.py |
12:16:39 | 12:17:25 | 4ec1ccbf91c4ec3e |
| 仲値の |
版 20 |
_ag_argos_reason_v20_20261103.py |
16:43:35 | 16:43:54 | 8bf8d9dc0a56bcf2 |
| 前倒し |
版 22 |
_ag_argos_reason_v22_20261103.py |
16:50:35 | 16:50:55 | 22719c28b0e75d47 |
| 前倒しの |
版 23 |
_ag_argos_reason_v23_20261103.py |
16:51:57 | 16:52:17 | a7457c4fc4303762 |
| 前半の |
- | _ag_argos_reason_usfam_explore_20261103.py |
17:47:51 | 17:48:15 | fa09439d0f16185d |
| 日の |
- | _ag_argos_reasonday_post_20261103.py |
17:51:51 | 17:52:19 | 60b989c3c7fedb3a |
| 表 3・表 4 の |
u1 |
_ag_argos_reason_usfam_v1_20261103.py |
17:58:42 | 18:00:36 | 81fe530df5506f51 |
| 表 3・表 4 の |
u2 |
_ag_argos_reason_usfam_v2_20261103.py |
18:11:14 | 18:14:07 | 66f708f537a6ff66 |
| 表 4 の |
u3 |
_ag_argos_reason_usfam_v3_20261103.py |
18:17:54 | 18:19:16 | d8ce9d1bfdfd7739 |
注:台本の_ag_argos_reason_prereg_usfam_20261103.md の
付記
本稿の_research_notes/_facts_note08_20261103.json に_research_notes/_sources_refs_note08_20261103.md に
本稿は